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新天地のブログ

新天地@京都(美容室/ヘアーサロン)
最新情報お知らせ日記など

〒606-8241 京都市左京区田中西高原町16-3
マンション高原102

TEL:075-712-1190 予約優先
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髪のダメージとエイジングの因果関係について
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    遺伝子は毛根で髪を作る時に働きます。キューティクルのみに存在するKAP遺伝子がダメージに対する防御壁の役目をになうキューティクルの丈夫さをつかさどる遺伝子で、その働きの大小でダメ―ジの受けやすさを、左右します。        KAP遺伝子は、三十代から低下していきます。そこでマメ科の植物オノニスから抽出したオノニスエキスKAP遺伝子の働きを高める事が分かりました。JUGEMテーマ:美容室
        毛髪中には、毛細血管から排出された糖が存在します。     毛細血管から過剰に糖が排出されると、毛髪内糖度が高くなり、毛髪に悪影響を与え髪本来の機能を失わせます。 切れ毛、キューティクルのくすみ等。     髪の糖化の原因はエイジングが主です。
         そこで 糖化を防ぐには、シソエキスが効果ありです。                                                                       
     当店ではオノニスエキスとシソエキスを成分としたトリートメントを使っております。
    | 髪のあれこれ | 15:56 | - | trackbacks(0) | - | - |
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